函館の寿司なら、はこだて鮨金総本店へ!
創業昭和35年、函館駅前(大門)、グループ店はん龍、東京銀座に直営店のあるすし屋。

はこだて鮨金総本店


ごあいさつ
http://www.clever.co.jp/susikin-hakodate/
グループ店紹介



鮨金総合ぺーじ
函館店
銀座店

沿革

鮨金総本店のあゆみ
OUTLINE SUSHIKIN SOUHONTEN

昭和32年 東京での修行を経て社長21才の歳、母親と共に函館市松風町において「鮨金」を開業する。
ネタが1個すべて10円の「10円寿司」として人気をよぶ。
   
昭和35年 店が手狭になったため、いままでの場所を「鮨金本店」として母親と弟に任せ、
結婚と同時に現在地 松風町7-18に「鮨金支店」として従業員6名の店でオープンさせる。
   
昭和49年 オイルショックの年、同地に地下1階地上4階の「鮨金ビル」を建設。
店名も「鮨金総本店」と変更し、道南一のロングカウンターとワイドなお座敷をもつ大型店としてリニューアルオープンする。
   
昭和61年 東京銀座8丁目に、かねてからの念願であった「鮨金総本店東京銀座店」を出店。
函館で朝仕入れた旬のネタを空輸便で直送。職人も交代で出張し、函館の味を提供している。
   
平成元年 函館五稜郭地区の飲食店街繁栄に伴い、函館市本町に鮨金総本店直営「鮨処 はん龍」を
オープン。観光シーズン混み合う総本店にかわり、落ち着いた雰囲気で、ゆっくりお食事を楽しめる店構え。
   
  そして、現在に至。


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